新潟で建設業許可申請はトラスト行政書士事務所へ

特定と一般の違い

  • HOME »
  • 特定と一般の違い

元請業者として請負った工事を4000万円(建築一式の場合6000万円)以上を下請けに出すことができるかどうかがポイントとなります。

元請として請負った工事をA社に2000万円、B社に1000万円、C社に1500万円に出す場合、合計で4000万円以上となりますので特定が必要となります。

あくまでも元請業者として請負った場合の制限となりますので下請けとして請負った工事を更に下請けに出す場合には特定は必要ありません。

※金額は消費税込の金額となります

<新潟で素早く着実な建設業許可手続きをお求めの方へ>

「建設業許可申請がわからない、面倒だ…」

「忙しいので手続きを代行してもらいたい…」とお考えではありませんか?

新潟県で建設業許可申請・決算変更届・経審をお考えの方は実績多数の新潟県建設業許可申請サポートセンター(トラスト行政書士事務所)にお任せください。

「素早く」「着実な」建設業許可手続きをモットーに数多くの建設業許可申請の手続きをお手伝いしています。最短5日で申請可能です。

司法書士法人も併設で会社設立についても同時にサポート可能です。

新潟県の建設業許可申請はトラスト行政書士事務所 TEL 025-287-1172 9時~18時(土日祝休)

PAGETOP